店長のプロフィール
店長のプロフィール

建築学を学び、ビルや住宅の設計に従事してきて脱サラ、今は地域のみんなとワイワイがやがや。・・・・ま、誰も興味なさそうなので、成功物語は、またの機会で!はっはっは日経ファニチャー「独立を考えた時に読む本」でご紹介中 テレビ東京「目黒情報局」で目黒祐樹さんと掃除のうら技ご紹介
テレビ東京出演風景
テレビ東京「目黒情報局」で目黒祐樹さんと掃除のうら技ご紹介
主婦のお悩みを解決!しかも得する情報満載の 「目黒情報局」 テレビ東京 毎週金曜日朝8時から8時半 出演者 目黒祐樹 他 番組提供
独立を考えたとき読む本
ベンリー江戸川店の独立コンセプトが紹介されました
夢が独立開業を推し進めました。財産は、ベンリーのファンになっていただいたお客様です。作業中”西野さん”と声をかけていただくだけで、喜びを感じます。その喜びを感動という形で、お客様にフィードバックしております。
朝日新聞全国版掲載
ベンリー江戸川店が朝日新聞生活ページの全国版に紹介
デジタル社会のなかで、アナログ的な作業をベンリー江戸川店はこなします。
近年、メディアも代行産業に目を向けております。バブル崩壊後、企業間でアウトソーシングが大きな流れとなり定着しました。いま、個人間でのアウトソーシングの流れも見えてまいりました。
求人誌アントレ<企業者向け>
株式会社ベンリーコーポレーション 先輩の独立開業ストーリー
不況に強い安心感と将来性が魅力。人と人のつながりを直接感じられるのも新鮮でした!
不況の中、サラリーマンのままでは不安だ… 将来の事を考え、雇われない生き方を決意。
以前は建築士として不動産関連会社で働いていました。しかし40歳を迎える前に将来の事を考える機会があり、「このままサラリーマンでいいのだろうか、リストラなどが自分の身に降りかからないとも限らない」と不安を感じたんです。それからは雇われる側でなく、雇う側に立った生き方は出来ないかと考えるようになりました。さらに元居た会社の建築士という仕事は会社相手の仕事で、家を設計しても実際に住む人との接点は無く、どうせやり直すなら個人のお客様との距離が近い仕事がしたいとも思っていたんです。そして、それまでに関わった「住まい」に関するベンリーの仕事なら自分の経験や知識が活かせると思ったんです。
Face To Faceでのお付き合い
お客様はみんな何かしらお困りごとのある方ばかり。そのお困りごとを解決するのが私たちの仕事なので心から喜んでもらえるし、「ありがとう」とダイレクトに言ってもらえる仕事はやっぱり気持ち良いですよ。それに信頼関係ができれば、他の困った事ができたときにも真っ先に思い出してもらえて、何度も同じお客様に頼まれるのも嬉しいですね。新規のお客様とリピーターのお客様との割合は1:1。信頼関係を築くために丁寧な接客も心がけたくなるし、身だしなみも人一倍気遣うようになりました。正直初めは面倒くさいと思っていたDMや年賀状も今では楽しんで書けるようになりました。

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